生きる
自分の子の余命宣告
正気でいられるだろうか
先日の『ベストハウス 123』
本田鉱輝くんの壮絶な闘病記
http://hondakouki.com/wp/wordpress/
享年12歳
何処となく横尾忠則の雰囲気が漂う
紘輝君は7歳の時「脳腫瘍」を発病し、以来、常に生死と隣り合わせの闘病生活
「負ケテタマルカ!」
命の炎が消えるまで描き続けた絵画の数々
病気と闘う自分をドラゴンに扮した
カラフルで力強いタッチ
誰もが感動する生命力![]()
死を悟った彼の最後の言葉・・・
ボクの目を忘れないでね
ママ、愛してるよ
これには涙、涙・・・
小さな彼に
生きるという意味を
教えられた気がします
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